減酒して生涯楽しくお酒を楽しみ続けるためのブログ

歳を取るたびに健康の大切さを痛感しています。

間が空いてしまいましたが

実は急遽、婦人科系の手術を来週することになり、検査やら服薬ならでかなりバタバタ暮らしています。

 

お酒もそれらの兼ね合いで必然的に減酒することになり。

(許される量は飲んでいますが、かなり減らしています)

 

手術も仕事が暇な時期を見計らってのこのタイミングになりましたが、とにもかくにも無事に終わればもう何でもいいかなと思います。

 

健康あってのお酒なんだなと、つくづくそう思うようになりました。

 

ちなみに仕事面においても、これまで何年間にも渡り実現しなかった人事異動が来年度に向けて叶うことになりました。

 

変化の一年になるのでしょうか。

 

来週火曜日はいよいよ手術ですので、今週末もわずかなお酒で頑張ろうと思います。

無事に終わった暁には、しこたまお酒を飲んで楽しみたいなと思います。

仕事始め

今日から仕事始めでしたが、昨晩は最後のお正月休みということで張り切って飲みすぎてしまったため、ややグロッキーなスタートとなりました。

ただ、年明けから提案準備をする予定だった案件が都合によりなくなってしまったため、比較的暇な一日でしたので救われました。

 

私のお正月休みは六連休だったのですが、本当にあっという間でした。

今週末は三連休が控えていますが、この調子だと秒で過ぎるのでしょう・・・

 

 

さて、本日はお正月明け一日目ということで休肝日といたしました。

(結局お正月休み中に取れた休肝日は1日のみ・・・肝臓に謝らなくては・・・)

こんな感じで毎日ハーブティーで過ごせれば良いんですけどね、ほんと・・・

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そして明日は年明け一発目のビジネス飲みが控えております。

しかし翌日は午後に通院予定ですので、心理的ストッパーがかかる(はず)の見込みです。

 

 

なんだかオミクロンの感染状況がいよいよマズイ感じになってきましたね。

仕事も暇だったので、もし緊急事態宣言が再発令されたら、と想像してみたりしました。

 

①外でまたお酒が飲めなくなるだろう(嫌だ)

②テレワークが再度強化されるかもしれない(良い)

③くだらないビジネス飲みがなくなるだろう(良い)

 

まさかの良い点の方が多くなってしまったのですが、要は仕事に関してはもう元に戻りたくないということなんだと思います。

 

ちょっと前の話ですが、アメリカではコロナ以降で離職者が急増しているようです。

ワクチン接種が一早く進んだアメリカでは、多くの企業が社員に対してオフィスに戻るように要求しているようですが、長い自粛とテレワーク期間を経て、もう元の職場で同じようにフルタイムで働くのは嫌だという人々が、多様な働き方を認める新しい職場や自営の道を選び始めているようです。

 

日本も当然同じようなことが起こらないとは言えませんので、経営陣はそのような世の動向を見極めて、適切に判断してほしいところです。

 

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

 

 

数年前まで、お正月といえば親戚勢揃いの集まりがあって、ご馳走を食べまくりながら、お酒も飲みまくるというようなことをしていましたが、ここ最近はコロナの影響や、母方の祖母が施設に入ったりして、そのような機会はほぼなくなってしまいました。寂しい限りです・・・

 

 

ただ私自身、年末からお酒を順調に飲みまくっています・・・(汗

 

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こちらはよく行くフレンチのビストロで頼んでいたおせち(というかつまみ)

 

 

フライングして大晦日である昨日、スパークリングワインと共にいただきました。

どれもこれもおいしくて、追加で白ワインも1本空けてしまいましたよ・・・

やっぱり年末年始はおいしいものを色々と取り揃えてしまうので、必然的に酒量も爆増してしまいますね・・・

 

そんなこんなで年末からどう考えても飲みすぎの状態が続いていますので、新年早々ではありますが、思い切って今日、明日は休肝日にしたいと思います。

 

ちなみに欧米では、クリスマスから年明けにかけて、しこたまお酒を飲んだあと、1月は一滴もお酒をのまないドライジャニュアリーというチャレンジに参加する人が増えているそうです。

 

一か月間、一滴も飲まないというのは仕事上の付き合いもありますのでなかなか難しいですが、12月に酷使した肝臓に少しでも多くの休暇を・・・ということで、この1月に関しては、休肝日の目標を、週3回⇒週4回に増やしたいと思います。

 

今年もお酒との上手な付き合い方を模索する過程を気ままに書いていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

今年最後のビジネス飲みが終わりました

昨日は今年最後のビジネス飲みでしたが、無事飲みすぎることなく、終了いたしました。

 

日本酒が大変豊富なお店だったのですが、日本酒のメニューというのは特になく、自分の飲みたいイメージを伝えると、お店の人がおすすめのお酒を持ってきてくれるというあまりこれまで経験したことのないスタイルのお店でした。

 

自分でメニューから選ぶとなると、どうしてもいつも同じような銘柄を選びがちなので、普段なら選ぶことがないような微発砲の日本酒などもいただきまして、かなり新鮮でした。

 

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こんな可愛いラベルの日本酒も。どこ産かと思ったら神奈川県の海老名だそうです。

神奈川県でもお酒作ってるんですね。知らなかったです・・・

フルーティーな味わいででとてもおいしかったです。

 

 

酒量としては、グラスビール⇒日本酒半合×4という感じで、年内最後のビジネス飲みということで浮かれて飲みすぎるかと思いきや、比較的節度を保つことが出来ました。(ここ最近の反省が多少効いているのかな・・・?)

 

 

さて、明日は私の父母が我が家を訪問予定となっております。

父親がちょっといいワインを持ってきてくれる予定なので少々楽しみです。

 

 

ちなみに我らが夫婦は事実婚を採用しております。

2年前のちょうど今頃に結婚式を挙げ終わり、さてさて、お日柄の良い日に入籍かな~と思っていたのですが、私が結構唐突に、別に入籍する必要ってあるんだっけ?という気持ちに駆り立てられまして・・・

 

私はフルタイム勤務で扶養には入れない、ということは、入籍したところで目に見えて得られるメリットがない、むしろ私が苗字を変えないといけないというデメリットのみ享受することになるのでは?じゃあ事実婚でええやん!という話を旦那さんにしたところ、向こうも特段入籍という行為に思い入れはないようで、そのままあっさり事実婚という形になりました。

 

たださすがに父母からは会うたび毎回ぐちぐち言われていますので、また明日も言ってくるんだろうな~・・・

苛立ちで飲みすぎないように気をつけねば・・・

なぜ適度な飲酒量に収められないのかの考察

お酒の飲み方次第で歯が溶ける!?口腔の健康は糖尿病・認知症にも関係します|Dr.純子のメディカルサロン|時事メディカル|時事通信の医療ニュースサイト

さて、先週末はかなーり飲んでしまったのでは昨日は休肝日でした。

やっぱり全く飲まない分には特に問題ないんですよね。

問題なのは飲み始めてから一定量を超えると、もう一杯、もう二杯という感じでみるみる酒量が増えてしまうところです。

 

一つ思ったのは、今の私の人生における楽しみの大半は、おいしいものを食べて、おいしいお酒を飲むという点にかなり集中してしまっていて、少しでも長くその時間を過ごしたい=必然的に酒量が増える、というのが大きいかもしれないです。

 

要はちょっと暇な可能性があります。

仕事はフルタイムでしていると言えばしているのですが、今年は本当に暇で暇で・・・

テレワークも相まって、子なし専業主婦にも失礼なレベルの毎日を過ごしています。

(一応、激務と言われる業種・会社なので、周りは基本超多忙なのですが、私って割と暇なことが多いんですよね。正直私にとって仕事は、お金を得る手段以上のものではないので全然良いんですけどね笑)

 

そして、私の趣味らしい趣味と言えば、ジム通いくらいなのですが、せいぜい1日1.5時間程度行くのが限界なので、時間が有り余っているというのは実態としてあるのだと思います。

 

仕事はある日突然忙しくなる可能性もあるので、今のこの暇な日々を満喫しつつ、来年は何か生涯楽しめるような趣味とか見つけたいなと思います。

 

さて、今日はこれから今年最後のビジネス飲み・・・

実質経で仕事納めなのでうっかり飲みすぎてしまいそうな予感がしますが、明日は我が家の大掃除予定ですので、控えめに、とにかく控えめに・・・

 

 

 

12/20週の振り返りと全般的に反省が必要な件について

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休肝日は3日間取れていますが、お酒を飲んだ日は全般的に飲みすぎという結果になりました・・・

 

なんだか最近、週に3日間休肝日が取れていれば他の日はいくら飲んでもOKという感じに自分の中でなってしまっている気がします。

 

このブログのタイトルの通り、生涯お酒を飲み続けるために減酒をしよう、適量で収めよう、というのが趣旨なのだから、極論、休肝日なしであっても、例えば、毎日ワインをグラスに2杯に留めることができたらOKなはずなのです。

 

元々、一切飲まない分には特に問題ないものの、一度飲み始めると、酒量が多くなりがちな点が大きな課題であるので、じゃあいっそ禁酒したら?というところを、まずは減酒でトライしてみよう、という話だったじゃないか、という初心に戻る必要があると思います。

 

クリスマスやら忘年会やら年末年始やらで自分自身に言い訳をつきやすい12月ではありますが、来年に向けて、減酒計画の立て直しが必要な雰囲気が漂っています・・・

 

メリークリスマス

昨日はクリスマスイブということで、最近流行りのワイン、「あさつゆ」をいただきました。

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お値段は約1万円。

大変おいしくいただきました。

とにかく雑味が全くないと言いますか、アルコール感も全くなく、大変繊細なお味(語彙力皆。。。)でおいしくいただきました。

 

ただ正直、「リピートするか?」と聞かれると、本当に率直に申し上げて、「うーん・・・」という感じです。

 

当然おいしくはあったのですが、私は結構お酒感がある方が好きな方と言いますか。

それなりにガツンと来る樽感が好きだったりするので、ワインがあまり好きでなかったり、超絶ワインに精通された方なら全然また感想が違うのでしょうが、自腹で1万円払うか?と言われると、サンセールあたりで十分なのかなと思いました。

 

 

さて、いよいよ待ちに待った年末が近づいておりますが、私はおせちは全く食べない派ですので、せっせとカニや大きな塊肉(ローストビーフにする用)を買ったりして独自のお正月を充実させようとしています。

(ちなみに、餅とかも一切食べないです。無駄に血糖値は上げたくないので・・・)

 

来週、いかにして3日間の休肝日を確保するのか、というのが目下の課題ですが、その辺はまた明日にでも考えたいと思います・・・